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e-Tiling

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e-Tiling追加機能

他のソフトウェア、システムとの組み合わせも可能です

3D画像連結

e-Tiling_3D_Leaflet1.gif

◆広範囲に全焦点3D画像を生成
顕微鏡やマイクロスコープと組み合わせ、独自の画像連結とフォーカス合成の技術を融合し、高速かつ高精度に広範囲な2D、3D画像を生成します。 3D画像の生成後は、専用ソフトの3DMeasurementにて観察・解析が可能です。

◆電動ステージ(3軸)による自動3D画像取得及び生成
取得したい範囲を設定するだけで自動的に広範囲データを取得し、画像を生成します。2点以上の撮影ポジションを登録して、格子状に撮影範囲を設定可能です。また、Z方向は、任意の上限、下限値を設定するだけで、ワンタッチで画像の取得から3D画像の生成を自動で行います。

e-Tiling_3D_Leaflet2.gif

究極のフォーカス合成"くるっと合成"

kurutto.gif

顕微鏡の通常の観察時と同様にフォーカスを合わせるように粗微動ダイヤルをまわすと、リアルタイムに全焦点画像が出来上がります。同時に全焦点画像のプレビューも見ながら作業を行えるので、十分に正確な全焦点画像を得ることができます。 また、従来の1枚ごとに撮影しフォーカス合成するのではないので、作業時間を軽減し、スピーディーに観察及び画像撮影が可能になります。

ContamiAnalyzer(異物検出システム)との併用

ContamiAnalyzerは顕微鏡でなければ識別できない微小な粒子を検出し粒子サイズごとの分析や合否判定を行うことができるシステムです。

連結の用途ではなく決められたポジションの画像撮影のみを簡単に行いたい場合にはChaptomatorがご利用いただけます。

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